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Teradata Partner Training 2017
パートナー限定のセールストレーニングイベントです。 今さら聞けない情報系案件の基礎からテラデータの最新ソリューションまでご案内いたします。 実機クラスはございませんので、営業の方もぜひご参加ください。
日時
Jul 20, 2017, 10:00 AM – 5:00 PM
場所
六本木アカデミーヒルズ,
東京都港区六本木6丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー49F

開催概要

日時: 2017年7月20日(木)10:00-17:00(9:30受付開始)

場所: 六本木アカデミーヒルズ(地図
​    〒106-6149 東京都港区六本木6丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー49F

対象: Teradata Partner Network パートナー企業の皆様(プリセールスレベル)

費用: 無償

セッション

午前の部:BASIC

 10:00-10:50 情報系システムの昔と今

 11:00-11:50 Teradataと他社製品の違いは何か

 ※BASICからご参加される皆様には、昼食(お弁当)をご用意しております。

 ※ADVANCEDからご参加される方の受付は、12:30からとなります。

午後の部:ADVANCED

 13:00-14:20 Teradata Aster Analyticsによる分析アプローチ

 14:35-15:25 テラデータのクラウド戦略

 15:40-16:30 製品アップデート

​ 16:30-17:00 QA

セッション概要

【BASIC-1】情報系システムの昔と今

情報系システム一筋で旅してきたテラデータが今の情報系システムをどのように考えているのか、アナリティクスが必要になったわけについて解説します。このセッションは、今まで基幹系中心に案件に携わっていた方などで、情報系の案件とはどういったものなのか学びたい方や、アナリティクスについて改めて体系立てて把握されたい方に最適です。

【BASIC-2】Teradataと他社製品の違いは何か

データウェアハウス(DWH)は一般的なOLTPデータベース(DB)とは異なるトランザクション処理、データマネージメントが要求されるデータベースです。Teradata DatabaseはDWH専用DBとして発展してきました。本セッションではDWHの機能要件から見た場合の他社DB製品との違いをご紹介します。

【ADVANCED-1】Teradata Aster Analyticsによる分析アプローチ

リレーショナルデータだけでなく、多構造データも含めたデータに対する分析アプローチは、伝統的なビジネスインテリジェンスとは多くの点で異なります。この分析アプローチはデータそのものの整形に始まり、時系列、ネットワーク、テキストといった発見型分析手法を、レポーティングや機械学習と組み合わせて利用します。このセッションでは、Teradata Aster Analyticsを利用したこのような分析アプローチの考え方から、実際の操作イメージ含め概観します。

【ADVANCED-2】テラデータのクラウド戦略

先日のTeradata Universe Universe Tokyo 2017(5月23日開催)で発表された業界初のライセンス・ポータビリティに関して、改めて解説します。Teradata Everywhere™というテラデータのハイブリッド・クラウド戦略について触れるとともに、ターゲットとする顧客の個々のクラウド戦略に対する最適なシステムとはなにか?について説明します。

【ADVANCED-3】製品アップデート

テラデータは常に技術開発に投資を行い、新製品を投入しています。本セッションでは、新しくリリースいたしましたアプライアンス型製品「IntelliFlex/IntelliBase」、Teradata Databaseの最新リリース「Teradata Database 16」、異DB、システムを含めシームレスなデータ・ファブリックを実現するQueryGridの最新リリース「QueryGrid V2」をご紹介いたします。

お問合せ

日本テラデータ株式会社

パートナービジネス統括部 マーケティング事務局 (E-mail: PartnerMarketing.JP@teradata.com